おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
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嬉しい悲鳴
はざい

      知り合いの大工さんが2トンダンプに端材(はざい)を積んで
     届けてくれた。
     「いつもは、もったいないと思いながら廃棄処分にしてるんだけど、
     ストーブの薪にならないかな……」と。
     もちろん、なりますとも。
     端材だから、手を加えなくても大半がそのままの大きさで
     ストーブの中に入る。
     これがまた、ありがたい。

薪壁

      問題は納屋の薪収納スペースが限界に近いこと。
     地震でも起きたら薪の下敷きになって怪我をしかねない。
     納屋の軒下も、谷間の段々畑の薪置場も似たような状況だ。

      さて、どうしたものか。
     陳腐な表現で恐縮だが、嬉しい悲鳴を上げるか、9月中に早々とストーブを焚いて
     薪を減らすしか思いつかないな。

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2014.09.03 Wed 15:01:48 | 暮らし| 0 comments
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