おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
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柿の切り屑は
きる㊤

きる㊦ 去年の12月に切った柿の木の処分に困っている、というので喜んで貰って来た。
ストーブの薪は、いくらあっても足りないような気がするのだ。

 チェーンソーで薪の大きさに切り分けたら、コンテナ8杯分もあった。
日当たり、風通しのいい場所で1,2年寝かせば立派な薪になるだろう。

 柿の切り屑は、写真では分かりにくいが、鮮やかな黄色だ(写真㊦)。
「犯人の遺留品に黄色い木屑が付着していた。指先でつまんでいた捜査員の1人が頷いて立ち上がった……」なんて、安物の推理小説のネタにもならないか。

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2014.06.07 Sat 16:11:35 | 畑仕事| 0 comments
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