おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
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溺れる者は
野ブドウ

      庭の野ぶどうが色づいている。
     モノの本によると、砂糖か蜂蜜をかけた野ぶどうを十分に発酵させ、
     にじみ出たエキスを飲めば鎮痛、血液循環の改善、抗がんなどの
     薬効がある、という。

      そんなの迷信だ!と言うなかれ。
     自慢ではないが、私は大阪と熊本で脊柱管狭窄症の手術を受けたのに
     今も足腰の痛みに悩まされている。
     血液の循環を良くする薬や降圧剤は死ぬまで飲み続けなくてはならない。
     がんに至っては、国民の3人に2人は罹るのではなかったか。

      野ぶどうに薬効があるかどうかは別にして、ぜひ試してみよう。
     「溺れる者は藁をもつかむ」と言うではありませんか。

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2013.08.29 Thu 14:25:43 | その他| 0 comments
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