おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
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まだまだ高値の花だった
高いイ

      今日は「くまもと春の植木市」の最終日。
     雨が降ったりやんだりの天気の中、1時間半かけて見に行った。
     植木市見物は春の通過儀式のようなもんだ。

高いロ

      一軒の店に春蘭の鉢が並んでいた。
     写真の鉢の価格は8,000を赤線で消して6,000円。
     ほかの店には橙色の花が珍しいのか、25,000円の春蘭もあった。
     数年前のブログに書いた35,000円に比べれば安くなっているが、まだまだ高値だ。
     買う人がいるからこその高値だろう。
     春蘭人気がこれほどとは思わなかった。

      私が借りている谷間の段々畑脇の山にも春蘭がたくさん咲く。
     うっかり踏んだらバチが当たって足が腫れるに違いない。

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2013.03.10 Sun 15:54:02 | | 0 comments
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