おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
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樫の木には歯が立たぬ
まき㊤

      終の棲家で使うストーブの薪を作り始めた。
     薪風呂のために大量に伐り貯めた木を少しずつ軽トラに積んで
     谷間の段々畑に運ぶ。
     ここまでは簡単。

まき㊦

      問題は斧やチェーンソーで薪を割ったり切ったりする作業だ。
     直径30~40cmの太い木でも杉なら何とかなる。
     しかし、樫の木、特に枝別れの部分のある樫は硬くて歯が立たない。
     多分、油圧式の電動薪割り機でも割れないだろう。

      業務用のチェーンソーを貸してくれるという人がいるので、
     試してみようと思う。
     ただし、腰痛持ちの爺ちゃんが重くて大きなチェーンソーを使いこなせるかどうか、
     それが問題だ。

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2012.10.22 Mon 18:17:58 | 仕舞い支度| 0 comments
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