おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
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矢でも鉄砲でも
にん

      ニンニクを収穫した。
     なんだかんだあって放ったらかしだったのに、玉太りは期待以上だった。
     これから、もりもりニンニクを食べて暑い夏を乗り切ろうと思う。
     
      あの匂いが気にならないか、だって?
     人に会ったり、人と肩を並べて仕事をするのは勤め人時代の話。
     人交わりの少ない今は、匂いに眉をひそめる人なんていやしない。

      矢でもニンニクでも持って来い!だ。   
     
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2012.06.13 Wed 16:39:43 | 食べる| 2 comments
コメント
この記事へのコメント
匂いが命
野いちごさん こんにちは。

 ピリッと辛い生のニンニクも
熱を通すと、甘くなります。
駆け出しのころ、石炭ストーブで焼いて
同僚たちと食べましたが、
事務所内にあの匂いが立ち込め
上司に叱られました。

 ニンニクは匂いが命。
無臭ニンニクを食べようとは思いません。
今は人に会うことも滅多にありませんし。
2012.06.28 Thu 15:49:51 | URL | 沢太郎 #fZUo1r6Y[ 編集]
ニンニク
私が5歳位の頃の、かすかな思い出なんですが、叔母が七輪で、
白いネギのような物を焼いていました。焼けるとホクホクして
美味しいのか、叔母はフ~フ~しながら食べていました。子供
心にも「美味しそうだな~」と思ったものでしたが、今思えば、
子供には成分がきつすぎるので食べさせなかったのかな?と思っ
ています。

ニンニクと言う物の存在を知ったのは、もっとずっと後の、
ずい分大きくなってからでした。叔母は見るからに細い人でし
たので、きっと栄養をつけようと食べていたのだと思います。

ニンニクはやはり臭いが気になりますので、普段は中々食べら
れないですね。でも調味料のガーリックは時々使います。
2012.06.28 Thu 07:15:03 | URL | 野いちご #-[ 編集]
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