おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- --:--:-- | スポンサー広告|
はかなき花は夜に咲く
ウリあ

      庭のカラスウリが咲いた。
     ツルが絡みついた槇の木の上の方に咲いたので、脚立に乗っても
     “横顔”しか撮れなかった。

ウリえ

      この写真↑は2年前に撮ったもの。
     上から見た花の形を見て貰いたくて再び載せた。

ウリい

      夕方6時ごろのツボミは人差し指の爪ほどの大きさしかない。
     咲くのは、まだ先かなと思ったが、その日の夜9時ごろには白い糸を吐く
     花が咲いたのだった。

ウリう

      翌朝の5時半、花はすでにしぼんでいた。
     夜明けとともに閉じるはかない命よ。
         
     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.07.29 Fri 14:17:51 | | 0 track backs, 2 comments
最期の迎え方
表紙 ’01年版ベスト・エッセイ集『母のキャラメル』(文芸春秋)には58編のエッセイが収められている。
面白い作品が多かったが、中でも作家・南條範夫さんの『九十一翁の呟き』が心に残った。

 「私は現在九十一歳だが、八十を過ぎる迄は、老いの意識は殆どなかった(中略)。どうやら老いたなと感じたのは、数年前、八十八、九歳の頃である」という南條さんは、六十歳そこそこの連中が老人くさい愚痴をこぼすのが我慢ならない。
五十歳を過ぎたころから体の不具合、物忘れ、気力の衰えに老いを感じた私は、うなだれるばかりだ。

 意気軒昂な南條さんも九十歳を過ぎたころから、いつ死んでもいいと思うようになる。
「死ぬこと自体にはもう何の恐怖もないが、長い間病臥したり、死に際に肉体的苦痛を訴え続けるような死に方は、考えただけでもゾッとする。楽に死にたい――それだけが今の願いだ」

 誰だって寝たきりや、認知症にはなりたくない。
最後まで痛く、苦しい思いをするのもいやだ。
問題は、どんな最期を迎えるか自分の意思で選べないことなんだよね。
南條さんは本人が希望したときは安楽死を認めてほしいと書いている。
同感だ。

 このエッセイを書いた四年後に南條さんは肺炎で亡くなった。
長患いしたのか、肉体的な苦痛はあったのか、死亡記事では分からなかった。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.07.27 Wed 15:34:05 | | 0 track backs, 2 comments
スミレに軒を貸した君子蘭は
君子あ

 春以来、外に出しっ放しにしていた君子蘭の鉢が草だらけになっていた。
小さな黄色い花はカタバミか。
大きな葉はスミレで、その中央に見えるのはスミレのタネだ。

君子い

      タネの部分を拡大してみた。
     虫の卵のように小さなタネが一つのサヤに10粒ずつ詰まっている。
     スミレは繁殖力が強いから、20粒のタネが20本のスミレになり、さらに……。

      スミレに軒を貸した君子危うし。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.07.25 Mon 15:41:03 | | 0 track backs, 0 comments
仲の良いセミ
2匹

      1本の草の先端にセミの抜け殻が二つあった。
     周りには無数の草が茂っているのに、2匹のセミが同じ草で脱皮する確率は
     とても低いのではないだろうか。

      泥まみれの抜け殻は争っているように見える。
     ほかにいくらでも草や木があるのだから、それぞれ別の場所でゆっくり
     脱皮すればいいのに――といのは、セミにすれば余計なお世話か。
     2匹は土の中で暮らしているころから大の仲良しで、脱皮も一緒にと
     約束していたのかも知れないのだから。

      目を閉じ、耳を澄ましたが、セミの鳴き声は聞こえない。
     2匹はきっと、肩を並べて樹液を吸っているのだろう。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif     
2011.07.24 Sun 08:42:51 | その他| 0 track backs, 0 comments
手抜きでも、やらぬよりまし
カボ上

      欲張って実力以上に借りた畑や山に手が回らなくなってきている。
     暑さや腰痛は口実にすぎない。
     世話が出来ない本当の理由は、認めたくないことだけれど、年齢による
     心身の衰えだ。

      だからと言って、畑を草ぼうぼうにしたら、タダで貸してくれた地主さんに
     申し訳がない。
     あまり手間のかからない野菜はないかと考えて植えたのがカボチャだった。

      たった5~6本のカボチャが長々とツルを伸ばして小さな畑を埋め尽くしてくれた。
     これなら畑仕事を怠けているようには見えないだろう。

カボ中

      何の世話をしなくても花は咲く。
     どの花にも数匹の蜂が入り込んで、なにやらゴソゴソやっている。
     これで受粉の心配をしないで済む。

カボ下

      葉っぱの陰にはピンポン玉ぐらいの実がいくつも育っていた。
     収穫期になれば、ご飯のおかずは毎日カボチャだな。
     それもまたよし。
     手抜きでも、やらぬよりずっとましだと心に刻んでおこう。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif 
2011.07.22 Fri 21:12:59 | 畑仕事| 0 track backs, 0 comments
セミの鳴かない夏
抜け殻

      朝と夕方、裏山でヒグラシがカナカナと鳴く。
     アブラゼミやクマゼミの鳴き声は聞こえない。
     昼間はチーともシーとも聞こえる音が間断なく鳴っているばかり。
     セミの鳴き声ではなく、耳鳴りだろうか。

      今年はセミが鳴かない、どうしてだろうという投書が新聞に載った。
     セミだけではなくトンボも見ない、とラジオでも話題になった。
     セミやトンボがいない(少ない)地域が少なからずあるようだ。
 
      庭の草にセミの抜け殻があった。
     子どものころ、ろう石や匂いガラス、ベーゴマ、メンコなどと一緒にセミの抜け殻も
     ボール紙の箱に大切にしまっていた。
     今の若い人にはガラクタにしか見えないであろう品々だが、自分には宝物だった。
    
      当時、子どもたちは、セミ捕りに夢中だった。
     ほこりまみれの体に汗の筋を引き、いつも腹をすかせていた子どもたちも今や爺さん。
     セミたちが今よりずっと喧しかったあの夏は、100年も昔のような気がする。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif     
2011.07.20 Wed 16:57:53 | 暮らし| 0 track backs, 4 comments
柿の子たち
青かき

      青い柿が台風の風に揺れている。
     青い実は葉っぱと同じ色だな、と今さらながら気づいた。

      山里では去年、渋柿が大不作だった。
     吊るし柿が作れず、道の駅に出荷も出来なかった。

      不作は猛暑が原因だという人もいたが、今年だって暑さは負けていない。
     加えて、6月の記録的な雨量がどう響くか。
     柿の子たちの前途が心配だ。

      雨にも負けず、夏の暑さにも負けず、秋まで生きのびておくれ。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.07.19 Tue 16:12:46 | その他| 0 track backs, 2 comments
ひょっとしたらムジナ?
むじな

      キツネノカミソリ(狐の剃刀)が咲いた。
     連れ合いは「綺麗ね」と言ったけれど、私は、そうは思わなかった。
     花の朱赤色がくすんで見えたから。

      その時思い出したのがキツネノカミソリによく似てるという
     亜種のムジナノカミソリ(狢の剃刀)。
     ムジナはアナグマかタヌキのことだが、キツネといい、ムジナといい
     よくぞそんな名前を植物につけたものだ。

      それはともかく、九州に自生していたムジナノカミソリは絶滅したと
     何かで読んだことがある。
     私が「あまり綺麗ではないな」と感じたキツネノカミソリは
     実は絶滅を免れたムジナノカミソリだったとしたら……。
     これは、ちょっとしたニュースだぞ!な~んて。

      寝言は寝てから言うことにしましょうか。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif     
2011.07.18 Mon 16:56:54 | | 0 track backs, 0 comments
風流なカーテン
カーテン

      軒下に積んだ薪の間からツルが伸びて廊下の網戸を這い始めた。
     カラスウリだ。
     もっと茂ったら緑のカーテンになって、暑さを和らげてくれるだろう。

      カラスウリの、この上なく繊細な花は、陽が落ちてから咲き始め、早朝にしぼむ。
     我が家では花はまだだが、どこかでひっそり咲いていてもおかしくない季節だ。
     秋風が吹くころには赤い提灯のような実もなる。

      緑のカーテンの定番はゴーヤーや朝顔のようだ。
     だが、花も実も楽しめるのは何といってもカラスウリ。
     来年あたり、カラスウリのカーテンが静かなブームになるのではないかと楽しみにしている。    
     
     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif     
2011.07.14 Thu 21:26:22 | 暮らし| 0 track backs, 7 comments
ニンジンの花
ニンジン上

      畑に見慣れない花が咲いていた。
     この花の名を知っている人は少ないと思うけれど、私はすぐに分かった。
     ニンジンの花だ。
     収穫しそこなったニンジン畑に咲いていれば、何の花か誰だって見当がつく。
     
ニンジン下

      トウが立ってダメかと思ったが、掘ってみた。
     出てきたニンジンは指のように細い貧弱なものばかり。
     収穫が遅れたのが原因ではなく、ろくに肥料をやらず、草に埋もれたままに
     していた報いだろう。

      ニンジンは普通、花が咲く前に収穫する。
     本職のお百姓さんの中には、ニンジンの花を見たことがない人もいるかも知れない。

      わずかな量しか栽培してないのに、畑仕事を怠けたケガの功名で
     花の名を知っていても自慢にはならないな。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif    
2011.07.13 Wed 09:15:25 | | 0 track backs, 6 comments
空の雲が映るナス
犬とナス

      朝5時半ごろ、オグリと散歩に出たら、Tさん夫婦が既にナス畑で働いていた。
     2人は50代。集落では若手に入る“ガマだしもん”(頑張り屋さん)だ。

      散歩から帰って朝食。
     新聞にざっと目を通してから草刈りに行った。
     気温は30℃くらいか。水を飲んでも、すぐに汗になる。
     2時間ほどでギブアップ。

      Tさんたちは、まだ働いていた。

      シャワーを浴びた後、Tさんたちにハーゲンダッツのアイスクリームを届けた。
     これを舐めて一服しなはれという余計なお節介だ。
     
      買い物から帰ったら玄関先にナスが置いてあった。
     Tさんが届けてくれたのだろう。
     空の雲が映りそうなつやつやしたナスだ。
     オグリも興味しんしんで寄って来るほどのナスだ。

      朝早くから額に汗して黙々と働くから、こんなに立派なナスが出来る。
     我が菜園のナスが不出来なのは肥料が足りないためではない。
     流す汗の量が足りないのだ。
     
     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif      
2011.07.10 Sun 16:47:05 | 畑仕事| 0 track backs, 6 comments
栗の子どもに笑われた
栗の子

      熊本を含も九州北部が梅雨明けした。
     平年より10日~15日早い梅雨明けだそうな。

      いよいよ夏本番か。
     今日だって我が家の室温は昼前から30℃を超えたぞ。
     たまらんなこの暑さ、この湿度。
     熱中症にならずに夏を乗り越えられるだろうか、とぼやいていたら
     栗林からクスクス笑う声が聞こえた。
     栗の子どもたちだ。
     「爺ちゃんは目先の夏しか考えないんだね。僕たちは、もう秋の準備を
     しているよ」だって。

      そうだね。涼しい秋の夢でも見ながら、夏をやり過ごそうか、と口では
     言うものの、夏バテしない自信はないなあ。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif     
2011.07.09 Sat 14:54:52 | 暮らし| 0 track backs, 3 comments
三本足になったって
      今日も雨が降っている。
     家に引きこもっていると、取りとめのないことしか頭に浮かばない。

      朝には四つ足、昼には二本足、夜には三本足で歩くものは何か。

      御存知のように、これはギリシャ神話に出て来るスフィンクスの謎だ。
     この問いかけに答えられない旅人はスフィンクスに食い殺されたという。
     答えは幼児期は四つ足で這い、長じて二本足で歩き、老いては杖をついて
     三本足で歩く人間だ。

      自分はまだ二本足だが、持病の腰痛がひどくなれば杖が必要になると思い、
     既に杖は用意した。
     年をとって衰えるのは足腰だけではない。
     体力、気力に加え、記憶力もひどい状態だ。

      だが、年をとって失うものもあれば得るものもある。
     たとえば、自分が自由に使える時間は、勤め人時代に比べて格段に増えた。
     なにせ、毎日が日曜日だもの。

      問題は、その時間をどう使うかだ。
     三本足になったって楽しむ心があれば何とかなるさ。
     そう言いながら、このブログのタイトルの下に引いた山頭火の       
    
       山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし

     を真似て、ぼんやり雨音を聞いている。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif     
2011.07.07 Thu 14:52:47 | 暮らし| 0 track backs, 5 comments
道を間違えてしまった
草ア

      きのうは豪雨・強風・雷・稲光の4横綱が揃い踏みして
     賑やかなことだった。
     そろそろ梅雨明けということで雷神さんや風神さんが羽目をはずして
     打ち上げをやったのだろう。

      我が家の雨どいは雨水をさばき切れず、写真のような状態に。
     ラジオも稲光が閃くたびに、雑音が入って音声が聞こえず、あきらめて
     スイッチを切った。
     ラジオが沈黙すると、テレビがない我が家で聞こえるのは自然の音ばかり。
     風や雨の音、雷鳴に耳を傾けて、放心する時間も悪くはなかったな。

草イ

      一夜明けたら久々の晴れ。
     早速、ハンマーナイフを軽トラに積んで、ミニ果樹園へ。
     ここは春先に一度刈ったのに、またこのありさまだ。

草ウ

      ハンマーナイフでこれだけ刈って、あとは普通の草刈り機で仕上げることにする。
     草を刈った所にはイチジク、桜桃、オリーブが植わっていたが、カミキリムシや
     病気にやられて枯れてしまった。

      写真中央の2本はビワ。今年も実がならなかった。
    右端の紫陽花の並びにはブルーベリーとミカン。
    写真に写っていない左方には梅が数本ある。

草エ

      植樹や野菜の世話など、仕事はいくらでもあるのに草ばっかり刈っている。
     どこで道を間違えてしまったのだろう。

      ミニ果樹園裏の栗山(写真)は栗が落ち始めるまでに下草を
     刈らなくてはならない。
     果樹や花の咲く木を植え続けている谷間の段々畑脇の山も来月から
     刈りはじめる。

      もう年だから、何カ所かの借地を返上して、身の丈に合った山と畑で
     農を楽しもうかと思うこのごろだ。
     それでも、さらば草刈りとはいかないだろうけれど。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif   
2011.07.05 Tue 17:06:24 | 畑仕事| 0 track backs, 6 comments
悲しい
      きのうの夕方、ヒグラシが鳴いた。
     カナカナカナと二声三声。
     ヒグラシが鳴くと梅雨明けが近いそうだ。

      会社勤めだったころの年下の同僚が肝臓がんで亡くなった。
     まだ64歳だった。
     今年1月、「幸い抗がん剤が効いて肝臓のがんも縮小傾向です。前向きに
     病と闘い、打ち勝つつもりです」という葉書を貰ったばかりなのに。

      本州と四国を結ぶ瀬戸大橋が開通し、昭和から平成に時代が移った
     あのころ、岡山で一緒に仕事をした。
     頭脳明晰で心が温かく、若い人たちの人望も厚かった。

      彼を語る時、過去形を使わなくてはならないのが悲しい。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.07.04 Mon 09:35:21 | 暮らし| 0 track backs, 0 comments
春告げ鳥がまだ鳴いている
初花

      納屋の軒下にアサガオが一輪咲いた。
     我が家での開花第一号だ。
     アサガオは秋の季語だし、毎年8月を過ぎてから咲く。
     今年の目覚めは随分早い。

      このところ、コオロギがしきりに鳴く。
     コオロギも秋の虫ではなかったか。

      そんなことを考えていたら、裏山でウグイスがびっくりするほど大きな
     声で鳴いた。
     アサガオ、コオロギ、春告げ鳥のウグイス。
     そして、雷鳴とともに激しく降る夕立のような雨。

      今の季節が何なのか一瞬分からなくなる。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.07.02 Sat 16:58:45 | 暮らし| 0 track backs, 4 comments
爺ちゃんのつぶやき
      5週間に1度、簡単な診察を受けて降圧剤を貰っている。
     今日の予約は午前11時。10時半に着いたら病院の待合室は人でいっぱい。
     座れない人のために職員が補助のパイプ椅子を並べていた。
     病んでいる人たちの多いことに今さらながら驚く。

      ようやく座った隣りの椅子で、80歳を超えていると思われる爺ちゃんが
     「病気ばっかり。長生きしても良いことは一つもない」というようなことを
     土地の言葉でつぶやいていた。
     今は腹の具合がとても悪いのだそうだ。

      12時半を過ぎて、名前が呼ばれ、診察室へ。
     一時期、200近くに跳ね上がることもあった血圧は、降圧剤を変えてから
     150以下に落ち着いているが、頭が重くモヤモヤしていると言ったら、
     近く頭部MRIと頸動脈のエコー検査を受けることになった。
     脳の血管に何か疾患が見つかるかも知れない。

      年をとるとともに体の不具合が何やかや出て来る。
     さっきの爺ちゃんのつぶやきを思い出した。
     爺ちゃん、たとえ病気がちでも「良いことは一つもない」わけじゃないと思うよ。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif   
     
2011.07.01 Fri 16:44:24 | 暮らし| 0 track backs, 2 comments
"shw-greenwood" template design by Shallwill
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。