おおむね農夫、時に木こり。「山あれば山を観る 雨の日は雨を聴く 春夏秋冬 あしたもよろし ゆうべもよろし」(山頭火)。こんな生活のあれこれを綴ります。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- --:--:-- | スポンサー広告|
ブルー ブルーベリー
赤

      今日は雨が降らないようだし、病院や整骨院に行く予定もない。
     近ごろ、こんな日は滅多にないから畑に行くことにした。
     早朝の1~2時間なら腰痛も大人しくしてくれるだろう。

      ネット付きの帽子と長袖シャツで蚊やセセリ(極小吸血昆虫。ブヨ?)を
     防ぎながら、ひたすら草を刈る。
     早朝なのに、この蒸し暑さはどうだ。

      畑の脇の山の斜面に赤い実が見えた。
     田植えのころに実をつける苗代イチゴだ。
     一粒口に含んでみる。酸っぱい。

      今のように甘いものが溢れていない時代の子どもたちは、この程度の
     ほのかな甘みでも喜んで食べたのだろう。

青

      ミニ果樹園ではブルーベリーが沢山なっていた。
     去年は大不作だったけれど、今年はお裾分けするぐらい獲れそうだ。
     ジャムをたっぷり作って……などと獲らぬ狸の皮算用をする。

      だが今は、まだ小さくて青い。
     収穫は小鳥たちと競争になるから、熟し具合を時々、見に来なければなるまい。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
関連記事
スポンサーサイト
2011.06.29 Wed 16:40:49 | 畑仕事| 0 track backs, 2 comments
見栄えのしない黒い実だけれど
黒

      オグリと朝の散歩中、軽トラが横に来てとまった。
     助手席から近所のばあちゃんが「トウキビは、もう植えたかね。まだやったら
     これ植えたらよか。もちもちして旨かよ」と“モチキビ”のタネを2本くれた。
     7月の半ばを過ぎて植えたら、実がなるのは蛾の幼虫が育った後だから
     虫に食われずに済むという。

      頂いたモチキビは墨汁に漬けたように黒い色をしている。
     粒の揃った黄色いスィートコーンを見慣れた人は腰が引けるかも知れない。
     確かに見栄えはしないけれど、噛むほどに懐かしい味が口中に広がる。
     この味を知ってから私はモチキビしか畑に植えなくなった。

      今の季節、店頭でトウモロコシが「メロンより甘い」「生で食べても甘い」と
     甘さを競っている。
     確かに甘い。子どものころ食べたトウモロコシとは別物のようだ。

      だが、モチキビの旨味は、トウモロコシの甘味の上を行くと思う。
     ウソだと思ったら、一度試されてはいかが。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.28 Tue 14:41:35 | 食べる| 0 track backs, 4 comments
時には招かざる客も
井守

      おや、山椒魚!?いえいえ、これはイモリ。
     体長は10センチほどしかなく、お腹は赤い色をしている。
     水を張った田んぼでよく見掛けるが、雨に誘われて我が家まで遊びに来たのだろう。

      裏庭の水路周辺は、ちょっと雨が続くと様々な生き物がやって来る。
     沢ガニやイモリは常連さん。たまに狸も顔を出す。

      いつか、ミーコが水路を覗き込んで、時々手を素早く突っ込んだりしていた。
     不審に思って近寄ったら、水路の底でマムシがとぐろを巻いていた。

      今日から梅雨の第2ラウンドが始まるようだ。
     どんな珍客が現れるか楽しみでもあり、心配でもあり……。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif      
2011.06.25 Sat 16:52:52 | その他| 0 track backs, 2 comments
嫁の貰い手がない
 眠る猫

      降りに降った雨が止んだと思ったら、今度は30℃を超す暑さだ。
     湿度も高く、何もしなくてもじっとり汗がにじむ。
     こうなると、趣味の昼寝もままならない。

      なかなか寝つけない横でミーコは、あられもない格好で熟睡している。
     毎晩、夜遊びしては朝帰り。
     朝ごはんを食べたら、陽が落ちるまで目を覚まさない。

      ミーコさんを嫁に下さいという話が全くないのも仕方がないとあきらめている。

    ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.25 Sat 14:09:43 | 暮らし| 0 track backs, 0 comments
白ツバキの花びらは美味しいらしい
夏つばき

      野草の味わいを覚えると、いままで死んだ野菜を食べていたことに
      気が付きます
――と向田邦子さんが「女の人差し指」(文春文庫)に書いていた。
     向田さんによると、白ツバキの花びらは、揚げると、薄いアメ色に色づいて、
     控え目な気品のある甘さが舌に残るという。
     アズキナの素揚げは、鮮やかなヒスイの色に染まり、タラの芽の天ぷらが王者の
     味とすれば、アズキナは女王格のおいしさ、美しさだそうな。

      山里に移住してから野の草をよく食べるようになった。
     春の山菜やツクシは毎年欠かさずに食べるし、つい最近もユキノシタや
     オオバコ、ウツボグサを天ぷらにして食べた。
     いずれもたいそう美味しく、かすかな苦み、えぐみは病みつきになりそうだ。

      だが、白ツバキの花びらやアズキナは食べたことがない。
     白ツバキの花期は終わったけれど、夏ツバキの白い花(写真上)は
     我が家の近くにも、まだ咲いている。

      夏ツバキの花びらは本当に美味しいか。
     花が咲き終わるまでにぜひ試してみようと思う。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif         
2011.06.23 Thu 15:53:58 | 食べる| 0 track backs, 2 comments
蜘蛛は悪者か
蜘蛛と蝶

      ミーコと縁側で雨を眺めていた時のこと。
     ウツボグサの周りを飛んでいた白い蝶が突然、不自然な形で動かなくなった。
     近寄って見ると、どういう技を使ったのか蜘蛛が蝶をしっかり押さえこんでいた。

      蝶が可哀そう、蜘蛛は残酷で悪い奴だ、と決めつけるのは筋違いだろう。
     蜘蛛だって次の瞬間、鳥や蛙に食べられるかも知れないのだから。

      生態系は食物連鎖の上位のものが下位を食うことによって成り立っている。
     つまり食うか食われるかの世界だ。
     食物連鎖ピラミッドの頂上に立つ人間は、モノの例えは別にして
     何かに食われる心配はない。
     それなのに人間は戦争やら紛争やらテロやらで、有史以来飽きずに殺し合っている。
     
      下位の虫を殺さなければ生きていけない蜘蛛は言うだろう。
     「蝶を殺すことについて、人間にだけはとやかく言われたくないね」と。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.21 Tue 16:48:59 | その他| 0 track backs, 2 comments
黄色い唐傘
黄色

      2日に1度の割合で通っている整骨院の植木鉢に見慣れぬ黄色い
     キノコが生えていた。
     写真のキノコは薄い黄色に見えるが、実際はもっと鮮やかなレモンイエローだ。

      パソコンで「黄色いキノコ」を検索してみた。
     奄美、小笠原以南では普通に見られるコガネキヌカラカサタケらしい。
     観葉植物の土に交じって南方から来たキノコの胞子が連日の雨で元気づいて
     育ったのだろうか。

      名前にある絹の唐傘が、そのうち雨の中で開くかも知れない。
     暗くじめじめした梅雨にあらがう黄金色のアクセント。
     さぞかし目立つことだろう。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif        
2011.06.20 Mon 17:00:25 | その他| 0 track backs, 0 comments
犬の憂鬱
雨と犬

      我が家のオグリの好きなものは一に散歩(運動)、二にエサ、
     三に居眠りだ。

      朝、散歩に連れて行くため玄関で靴を履いていると、気配を察したオグリは
     ぴょんぴょん跳ねまわって全身で喜びを表す。
     ところが雨の日は「おい、散歩に行くぞ」と声を掛けても小屋から出てこない。
     小屋の前のブロックにあごを乗せ、目玉だけ動かしてこちらを見るばかり。
     よほど雨が嫌いなのだろう。

      梅雨入りしてから、ほとんど切れ目なく雨が降っている。
     小屋の近くには大きな水溜りが出来た。
     食べて寝るしか楽しみがないオグリは憂鬱だろうなあ。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif         
2011.06.19 Sun 16:42:40 | 暮らし| 0 track backs, 6 comments
トゲトゲちゃん
   とげとげ

      庭に生えているスミレの葉をモリモリ食べる芋虫がいた。
     黒っぽくて全身トゲだらけ。多分、蝶の幼虫だろう。

      揚羽蝶の幼虫が柑橘類の葉を好むのは知っていたが、
     スミレを食べるトゲトゲちゃんは、どんな蝶になるのかな。

      さなぎ

      それから数日後の今日、トゲトゲちゃんは風呂の焚き口の張り出し屋根で
     さなぎになっていた。
     やはり黒っぽくて、トゲの痕跡が残っている。

      ツマグロ

      羽化したらどんな蝶になるか昆虫図鑑を調べたが、うまく見つからない。
     パソコンに「蝶の幼虫 スミレの葉を食べる」と打ち込んで検索したら
     たちどころに答えが出た。
     ツマグロヒョウモン(褄黒豹紋 写真はGoogleから借用)だ。
     黒い点々(豹紋)はトゲトゲの名残りか。
     
      蝶の世界で華やかなスターにはなれないかも知れないが、個性豊かな
     性格俳優の趣がある。
     トゲトゲちゃん、一宿一飯の恩義を感じるなら、我が荒れ庭で舞いでも舞って
     おくれ。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.17 Fri 16:23:25 | その他| 0 track backs, 2 comments
アサガオの謎
芽

      軒下に置いた木の踏み台の割れ目からアサガオが芽を出した。
     踏み台は毎年アサガオが咲く生け垣から4~5メートルは離れている。
     風に飛ばされてタネが踏み台のわずかな隙間にホールインしたとは思えない。     
     では、どうやって入り込んだのか?

      まさか雀が後でタネを食べるつもりで、隙間に仕舞い込んだのではあるまいな。      

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.16 Thu 16:31:09 | | 0 track backs, 0 comments
満場一致で桜、紫陽花
紫陽花あ

      集落に新しい公民館がた建った7年前、記念に何か花の咲く木を植えよう
     という話になった。
     花の咲く木は色々ある。人によって好みもさまざまだ。
     意見はなかなかまとまらないのでは、と思っていたら「桜と紫陽花でどぎゃんね」の
     一声に全員が賛成、あっというまに桜と紫陽花に決まった。

      細くて頼りなかった苗が今では立派に育ち、暗い梅雨空の下で涼やかな光彩を
     放っている(写真)。
     紫陽花は正しい選択だったなと思う。

紫陽花い

      松に鶴、梅に鶯。
     紫陽花なら蝸牛だろうか。
      
      ふと思いついて探してみたが、紫陽花のどこにも見当たらない。
     子どものころ、雨の日はデンデンムシが湧くように現れたものだが、山里でも
     近年は滅多に見掛けない。

      大きな家を背負って、彼らはどこに行ってしまったのだろう。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.15 Wed 16:51:20 | | 0 track backs, 0 comments
その気持ちが嬉しい
コンテナ

      同じ集落に住むSさんが「親爺の見舞いに来てくれたそうで……」と言って
     ラッキョウをコンテナ1杯持って来た。

4杯
 
      後で仕分けしたらボウルに山盛り4杯あった。
     1年では食べ切れないだろうなあ。

      さて、「親爺の見舞い」は先月にさかのぼる。
     強い雨が降った5月10日夕、70歳の親爺は雨漏りを調べに屋根に上り、
     瓦の苔に足を滑らせて、何かにつかまる余裕もなく地面に落下した。
     命に別条なかったが、腰の骨が折れて今も入院している。

      山里では誰かが入院したら金一封(普通3000円か5000円)を持って
     見舞いに行き、見舞われた方は口頭で礼を言うのが習わし。
     今回のように、自分で作った野菜を持って、わざわざお礼に来るのは
     初めての経験だった。

      自分でもラッキョウを栽培しているから、植えつけから収穫までの
     手間のあらましは分かる。
     忙しい田植えの合間にラッキョウを掘って届けてくれる気持ちが嬉しく、
     恐縮するばかりだ。

      山里にはまだこんな人情が生きていますよ、と自慢したい。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.14 Tue 16:49:02 | 暮らし| 0 track backs, 4 comments
雨の雫のように
杏

      大空のどこにこれだけの水を貯め込んでいたのかと呆れるほど、
     雨が降り続いた。
     幸い山里では土砂崩れなどの被害はありませんでしたが、
     皆様がお住まいの所はいかがでしたか。お見舞い申し上げます。

      雨の2日間、どこにも行かず、家でくすぶっていた。
     ミーコやオグリと並んで、ぼんやり雨を眺めるヒマはいくらでもあったのに、
     休みがちのブログを更新する気にはならなかった。
     怠惰の極み、いや気力の衰えか。
     
      1600回以上も駄文を書き連ねて、今さら見栄を張っても仕方がない。
     雨上がりの木の葉から落ちる雫のように、ぽたりぽたりと間遠でもいいから
     書いて行こう。
     

      上の写真は杏の実。地面にも沢山落ちている。
     梅雨の中休みの今日、菊鹿町のあんずの丘で撮った。本文とは関係はない。

             杏の実手玉で遊ぶ子猫かな(沢太郎)

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif             
2011.06.13 Mon 16:41:39 | 暮らし| 0 track backs, 2 comments
変身願望
幼虫い

      ミニ果樹園のミカンの木に揚羽蝶の幼虫がいた。
     ざっと見ただけで5匹。葉の色にまぎれてもっといるかも知れない。

幼虫あ

      目と目の間隔が随分広い。
     こんな顔をした女性タレントがいたが、誰だか忘れた。
     おでこの◎模様はバンダナのつもりだろうか。

      この幼虫が似ても似つかぬ美しい蝶になるなんて。
     自分も劇的に変身出来たらどんなにいいだろう。

                        ※

      6月4日の日記「蛍はまだか」で「ホタルブクロ(蛍袋)」と書いた花の
     正しい名前は「ツリガネソウ(釣鐘草)」だとSさんに教えていただいた。
     キキョウ科ホタルブクロ属。別名カンパニュラ(小さな鐘)。6月11日の誕生花。

      Sさん、どうもありがとう。      

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.07 Tue 16:31:27 | その他| 0 track backs, 4 comments
雨と豆と頭の関係
そらまめ

      上の写真はきのう谷間の段々畑で収穫したソラマメ。
     半分を塩茹でし、残りを莢ごと焼いて食べたが、どちらも
     ほどよい甘みと香りがあって美味しかった。

      今年初めてソラマメを摘んだのは3~4日続いた雨がやんだ
     1週間ほど前のこと。
     初物のソラマメは期待に反して、茹でても焼いても水っぽく、
     とても人に勧められる味ではなかった。

      原木栽培のシイタケも、しばらく雨が続くと水分をたっぷり吸って
     びっくりするほど大きくなる。
     形は大きくても味はお世辞にも旨いとは言えない。
     ソラマメが水っぽかったのも雨のせいだろうか。

      熊本を含む九州北部が今日梅雨入りした。
     毎年、梅雨時でもソラマメを食べているが、味がどうだったか覚えていない。

      記憶がどんどん崩れていく。
     ぼんやり生きているうちに頭が水っぽくなったのかも知れない。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif     
2011.06.05 Sun 17:29:41 | 食べる| 0 track backs, 2 comments
蛍はまだか
蛍あ

      草を刈るのは朝の涼しいうちに限る。
     空にホトトギスが鳴き、地に草の香が満ちて気持ちがいい。

      草刈り機を振り振り歩いていたら、草の奥に青いものが透けて見えた。
     手でかき分けると、夜明けの空のように青いホタルブクロ(蛍袋)が出てきた。

      ホタルブクロと書いたが、植物図鑑の花とは微妙に違う。
     そうかと言って何の花か見当がつかないので、ホタルブクロで話を進める。
     どなたか正しい名前を教えていただけたら大変嬉しい。

蛍い

      失礼を顧みず花の中を覗いた。
     中は空っぽ。蛍の姿はない。

      各地で蛍の便りが聞かれるが、我が家にはまだ現れない。
     毎年今ごろ、近くの川から、ふわふわと風に乗って庭先を漂うのに……。

      毎晩、庭に出て「蛍はまだか」と青い光の点滅を探している。
     今の季節、蛍の飛ばない山里の夜は淋しい。     

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.04 Sat 15:57:51 | | 0 track backs, 0 comments
蜘蛛の子の別れ
蜘蛛あ

      庭の垣根に何か黒っぽいものがあった。
     大きさは餃子ぐらい。

蜘蛛い

      何だか分からないので少し揺らしてみた。
     すると、餃子が少し膨らみ、何百もの小さな小さな蜘蛛の子が
     右往左往するのだった。

      一番目の写真がピンボケだったから、今朝になって撮り直そうとしたら
     蜘蛛の子の姿はなかった。
     大勢の兄弟と別れて、散り散りに旅立って行ったのだろう。

      あんな小さな体でエサを獲れるのか。
     一体何匹が生きのびて大人になれるのか。

           蜘蛛の子はみなちりぢりの見すぎかな

      一茶も蜘蛛の子がどうやって生きていくのか、
     身過ぎ世過ぎが心配だったと見える。

     ↓よろしかったら応援のクリックをお願いします。
20071103161540.gif
2011.06.02 Thu 20:13:31 | その他| 0 track backs, 0 comments
"shw-greenwood" template design by Shallwill
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。